• リフォームグループ 本間

    本間 一也
    セルコホーム(株)ライフサービス部
    リフォームグループ
    二級建築士
    本間 一也


    はじめまして、先月、2009年10月に入社しました、本間と申します。
    まだ入社して間も無いので、はじめてお目にかかるお客さまがほとんどだと思いますが、よろしくお願いいたします。セルコホームに入社前も、住宅建築業界におりまして、リフォームも経験してきました。セルコホームのいいところ、これまでの経験から活かせること、そういったさまざまな経験を活かして仕事に励んでいきたいと思います。

    リフォームという仕事について、私はお客さまに対して思いやりをもって接することを第一のモットーにしています。というのも、リフォームに当たっては、お客さまから小さなものから大きなものまで、さまざまな要望をお聞きすることになります。そのひとつひとつが大切なご要望であって、取りこぼしたり、不明確になったまま忘れ去られたりなどということは、あってはならないことだと思います。打ち合わせの内容をノートにメモしたり、仕様が決まったら表にまとめて確認いただいたり、わからないことが出てきたら細かなことでもお客さまに尋ねたり、そういった基本的なことを積み重ねることで、お客さまからの信頼を得られるものだと思っています。思いやりをもって接することで、お客さまから信頼いただけるように、結果、リフォームを成功できるようにしていければと思っています。

    話は変わりますが、私は学生時代にアメフトをやっておりました。体格を見ていただければ、もしかすると想像していただけるかもしれません。今でもスポーツ観戦は好きで、東北楽天イーグルスの観戦などもしています。球技が好きで、ちょっと前まではゴルフにも行っていました。汗をかくことは好きで、体育会系の人間です。体力には自信がありますので、力仕事もお任せください。

    最後になりますが、リフォームは、新築から時間が経ち、住み慣れて不便に思えるようになった部分の改築や、家族構成の変化に伴うもの、時代のニーズに合わせた改造など、お客さまの要望を形にしてく仕事だと思います。多かれ少なかれご要望があってのことだと思いますので、私が伺った際には、ぜひお客さまの「夢」を話していただいて、できるだけお客さまの夢を理想に近い形で実現できるよう、お客さまと一緒に努力していきたいと思います。よろしくお願いいたします。
    スタッフ紹介 | 2009.11.27 09:00
  • スタッフ紹介 11

    高橋英悦

    リフォームグループ 高橋 英悦

    セルコホーム(株)ライフサービス部
    リフォームグループ
    高橋 英悦
    S30年9月4日生 53歳
    乙女座・未年生・血液型:A型


    「くらし、元気に、おもしろく」これは我社がスローガンとして掲げている言葉です。お子様からお年寄りの方にも親しみやすいため、この言葉にしています。
    私は凡事徹底を信条とし、あたり前のことをあたり前にすること、小さな約束をしっかり守り大きな信頼を築いていくことを大切にしています。

    さて、リフォームは、不満・不安・不便の解消です。
    リフォーム業界は、悪徳リフォーム業者から悪質リフォーム業者になってきていると言われています。つまり、詐欺まがいの業者から、建築知識、建築技術の未熟さから問題を起こしている悪質業者と変わってきているようです。
    リフォームは建築技術のレベルの高さが要求されるとともに、施行する会社はもちろん、職人さんの知識・技能が問われます。
    【リフォーム業者を選ぶ時のポイント】
    1.技術・施行力
    2.実績
    3.第三者の評判
    セルコホームは、おかげ様で50周年を迎えることができました。
    50年の歴史の中から培った技術ノウハウから、ご家族はもちろんそのお住まいに適したご提案を行います。
    カナダ輸入住宅全国No.1の実績を活かしたレンガ、ムクのフローリング、白いドア、洋画に出てくるワンシーンをご自宅に演出しませんか?
    ご質問やご要望などございましたら、お気軽にご連絡ください。お待ちしております。
    スタッフ紹介 | 2009.08.24 09:00
  • スタッフ紹介 10

    佐々木 昭次

    カスタマーサービスグループ 佐々木 昭次

    セルコホーム(株)ライフサービス部
    カスタマーサービスグループ
    佐々木 昭次


    ライフサービス部最年長の佐々木昭次と申します。

    地球温暖化が問題になっている昨今、スローライフの生活を送って生きたいと思い4年前から野菜と果物の自給自足を目指し、開墾しています。

    平成9年入社して依頼、主にアフターサービスに携わってきました。クレームでお客さまのお宅にお伺いした時一番大切なことは、先入観を持たず、真っ白な気持ちでお客さまのお話を聴くことです。全てをお話していただくことによって解決の糸口が見つかります。
    リフォームも同じで、お話をお聴きし最適のプランとこだわりの部分にプラスαのご提案ができるかではないでしょうか。
    今、リフォームのお仕事をいただいているお客様の中には、過去にクレームでご迷惑をおかけしたお客様もいらっしゃいます。皆様「あのとき、誠意を持って対応してもらったので、何かあるときは、セルコホームにお願いすることにしています」とお話してくれます。

    日本は高度成長時代が終わり、使い捨ての社会から『もったいない』の社会へ代わろうとしています。次の世代に残すこと、健康・安全を全てに優先する社会を築くことではないでしょうか。
    4年前開墾をはじめる時、『KSビオガーデン』と名前を付け3つの目標を掲げました。
    1.農薬、化学肥料は使わず、自然農をめざす。
    2.できるだけ現状の自然を生かす
    3.ゆとりある生活を送るためにも、バラ、アジサイ、広葉樹等の植栽ゾーンも確保する。
    全て手作りで、バラのパーゴラ・ブドウ棚・温室等を作りました。
    皆様もリフォームを考える時、自分の手作りの部分を作ってみてはいかがでしょうか、そんなお手伝いが出来れば良いなと思っています。

    最後に、セルコホームの住宅は3世代に渡って住み続けることが出来ます。自分でお手入れできることは自分で、プロでなければ出来ないものはプロに頼んで、メンテナンスをすることによって100年以上住めます。これが究極のエコではないでしょうか。
    住まいの、ドクターとして今後も皆様のお手伝いが出来ればと思っています。
    スタッフ紹介 | 2009.07.27 09:00